3歳クラシック

オブセッションの次走は弥生賞に!ワグネリアンと無敗対決!

2018年藤澤厩舎の3歳クラシック期待の馬がオブセッションですね!

 

2年連続厩舎のダービー制覇はこの馬が鍵を握っているかもしれませんね〜

 

もちろんレイデオロの弟であるレイエンダにも大きな期待があると思いますが、今のところでいうとオブセッションの方がかなり先にいるような気がします。

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そしてこの藤澤厩舎期待のオブセッションの次走が決まったようです。

オブセッションの血統

父 ディープインパクト

母 パーシステントリー

父の母 Smoke Glacken 

所属厩舎 美浦・藤澤和雄

騎手 クリストフ・ルメール

 

父はリーディングサイヤーのディープインパクトですね。

そして母の父はSmoke Glackenとあまり聞いたことがない馬ですがアメリカの馬のようです。

次走は弥生賞に決定!

前走のシクラメン賞をレコードで勝利したオブセッション。

 

そのレースでの時計が芝1800メートルを1.45.6というものすごい時計だったものですから一気に注目度が上がりました!

そしてこのオブセッションの次走が弥生賞に決まったようです。

 

鞍上のルメール騎手が共同通信杯に乗れないということと、馬の状態を考慮してとのこと。

 

ただ弥生賞に決まったということで、この弥生賞がすごいレースになる予感がしてきましたね!

ワグネリアンと対決!

この弥生賞には先に出走表明しているクラシックの有力馬がいます。

 

そうです、3歳クラシック戦線でトップに位置していると思われるワグネリアンですね!

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ここで直接対決になるのは、ちょっともっとない気もしますが、いずれは対戦するこの両頭。

また他の有力馬も出走を表明してくる可能性もあります。

 

ホープフルステークスを勝利したタイムフライヤーなんかも弥生賞あたりからになるかもしれませんし。

 

2年前の弥生賞の時のような盛り上がりになるかもしれませんね!

 

ただ時計と人気のことを考えたらワグネリアンとオブセッションの争いになると予想される人が多くなるとは思いますが。

まとめ

オブセッションがかなり強い馬であることは間違いありませんが、ルメール騎手を優先で弥生賞というのは正直どうなのかな?とは思いますが。

 

ダノンプレミアム、ワグネリアン、オブセッションと2018年クラシックはディープインパクト産駒が席巻しそうな雰囲気もあります。

 

ここにグレイルやタイムフライヤーなどのハーツクライ産駒も絡み合ってきますので、かなり楽しみな2018年になると思われます。

 

何れにしても故障などをせずにみんな無事で出てきてほしいですね!

 

今から2018クラシックを楽しみに待ちたいと思います!

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